きのこわず

ポケモンクイズとかその他もろもろ。

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ポケモンクイズ対策講座-その13-

第13回は図鑑の説明文。
図鑑ネタはこれで最後かと思います。
流石に文章上のこの記事で鳴き声ネタとかはできませんし。
以前(第6回,第9回,第12回)よりかは重要度は落ちますが、
図鑑の説明文を知らずにポケモンは語れません。
高さ・重さ・分類以上に素養が試されるのでしっかりとポケモン図鑑の説明文は読みましょう。

全部は扱えないので、よく図鑑の説明文のおかしさからネタにされるものを中心に扱っていきます。

イシツブテ…丸くて持ちやすいので掴んで相手に投げるイシツブテ合戦ができる。(赤・緑・FR)
たかさ0.4m、おもさ20.0kgなので投げやすいのかは微妙。
スリーパー…子どもに催眠術をかけてどこかへ連れ去る事件があった。(赤・緑・FR)
FRLGではマヨが襲われていましたね。それがロリーパーとか呼ばれる原因です。
2008年に子供を連れ去るスリーパーがプリントされたTシャツが売られていたのも有名な話。

ゴース…ガスにつつまれるとインドぞうでも2秒でたおれる(赤・緑・FR)。
ライチュウ…電撃は10万ボルトに達することもあり下手にさわるとインドぞうでも気絶する(赤・緑・FR)。
定番(?)のインドぞうネタ。この2匹で登場します。
ポケモンの世界に現実の動物いるの!?と思った人は第4回を見返しましょう。

ニョロモ…皮膚は透けて渦巻き状の内蔵が見える。
渦の向きは赤道の影響か地域によって異なる。
アニメ「ポケモンけんていしけん!?」の回でも取り上げられていましたが、
ニョロモ・ニョロトノの渦は外側から時計周り、ニョロゾ・ニョロボンは反時計回りです(※1)。

ポニータ…1回のジャンプで東京タワーも飛び越える。(赤・緑・FR)(※2)
ビーダル…泳ぐスピードはヒンバスと互角の速さだ。(パール)
ドサイドン…手のひらの穴からイシツブテを発射。(HGSS)
マダツボミ…伝説のマンドラゴラの一種ではないかとささやかれている。(赤・緑・FR)
パルシェン…殻は非常に硬くナパーム弾でも壊せない。(赤・緑・FR)

以下はネタにされることがあるもののクイズに出るかは微妙。

メタグロス…スーパーコンピュータより頭がいい(エメラルド)→スーパーコンピュータ並みの知能(パール)
フーディン…スーパーコンピュータより素早く計算する(青・LG)→スーパーコンピュータ並みの頭脳(パール)
スパコンに追いつかれたネタの話です。
ちなみにメタグロスはHGSSで再びスパコン以上の能力と書かれています。
フーティンはこのネタよりも知能指数が5000というネタの方が重要(※3)

アゲハント…姿に似合わず攻撃的な性格。(FRLG)

図鑑でネタにされるものはこのぐらい。
次に、別名シリーズ。若干重要かと思います。
ポケモン大検定なら定番のネタなんですがここでは関係ない。

神関係
ユクシー…知識の神
エムリット…感情の神
アグノム…意思の神
ランドロス…の神様
ルギア…の神様
セレビィ…森の神様
ダーテング…森の神様
ホーホー…知恵の神様
ドータクン…豊作の神
ディアルガ・パルキアに関しては
単に神様としか書かれていないため除外。


次に海・水関係
ケイコウオ…海のアゲハント
ランターン…深海の星
スターミー…海の宝石
サメハダー…海のギャング
トサキント…水中の女王/水の踊り子
カイリュー…海の化身
ちなみにグラードンは大地の化身
クレセリアは三日月の化身

最後にその他。案外出所です。
ナゾノクサ…アルキメンデス
サワムラー…キックの鬼
フライゴン…砂漠の精霊
ユキノオー…アイスモンスター
マルマイン…バクダンボール
ナッシー…歩く熱帯雨林
ドンカラス…夜を招く者



さて、今回も細かいところシリーズ(?)
途中で挙げたポケモン大検定とか公式のクイズでたまーにある
鬼畜問題対策でしょうか?分かりませんが速さ・温度関連を最後に取り扱います。

温度(※4)
レジアイスの周りの冷気…-200℃
バニプッチ・ユキメノコの吐く冷気…-50℃
ポポッコの頭の花が咲く温度…18℃

以下体温
バオップの頭の房…300℃
ブビィ…600℃
ブースター(最高)…900℃
ドンメル&ブーバー…1200℃
ヒヒダルマ…1400℃
バクーダ&マグカルゴ…10000℃

以下出せる炎の温度
ブビィ…600℃
ブースター…1700℃
ブーバーン…2000℃

スピード

走る
ウインディ…一昼夜で10000km
ギャロップ…時速240km
マッスグマ…時速100kmをこえる
ドードー…時速100km
ドードリオ…時速60km

泳ぐ
ゴルダック…オリンピックの金メダリストより速い
字面では遅そうですが、泳ぐスピードは一番(サファイア)。
ニョロボン…オリンプックの選手でもぐんぐんと追い抜く
トサキント…5ノット(時速9.3km)
ジュゴン…8ノット(時速14.8km)
ラグラージ…ジェットスキーと互角
エンペルト…ジェットスキーに負けない
サメハダー…時速120km

飛ぶ
カイリュー…16時間で地球を一周できる
ピジョット…マッハ2
ゴルーグ・ガブリアス…マッハ1
エアームド・トルネロス…時速300km
メタング…時速100km

その他
エビワラー…パンチのスピードは新幹線よりも速い
カイリキー…2秒で1000発のパンチを繰り出せる
ワカシャモ…1秒で10発キックを繰り出せる。
イワーク…地中を時速80kmで掘り進む
ノズパス…1年に1cm進む

かなり長い記事ですが、ここまで。
後半が重要かは知りませんが、ポケモンDPの最後にやっていたポケモン大検定の
過去問があるサイトで(こことか)
知識の確認をするのもオススメです。
細かい数値は非公式のクイズならまず出ないと思いますが、
公式では十分に出しうることが分かるかと思います。

図鑑の細かい文のネタはネタポケまとめwikiに
結構載っていますので一通り見てみるのをお勧めします。
トンデモネタとか結構ネタにされていますし。

追記:2012年12月に発売した「ポケモンくらべる図鑑」(税込840円)という本も
なかなか図鑑ネタとしてはそこそこ優秀な本なのでオススメ。
ネタポケまとめwikiではまさしくネタにしやすいもの中心に対して、
こちらはくらべる図鑑シリーズなので、食べるもの、足、手等いろいろなテーマで
図鑑に書かれていることを正当にまとめています。
併せて読むのも効果的だと思います。

やっぱり、イシツブテ合戦とかインド象とかそういうのは載っていません。

…あと、第1版の最後のページにある「軽いポケモンランキング」の順番が
めちゃくちゃなので注意してください。



※1.今回、本論とは全く関係ありませんが、ニョロモ系統の渦について詳細を。
本文に書いてある通りニョロモの渦は外側から中心に向かって沿っていくと時計回りに
ニョロゾ・ニョロボン・ニョロトノは反時計回りになります。
ただし、以下はそれと異なり逆向きになっています。(玄人向けの知識ですが)
赤緑(Red・Blue)のニョロゾ
ポケモンピンボールのニョロモの一部
ポケスペのレッドのニョロ(ニョロモ・ニョロゾ共に)
ゴールドのニョたろう(ニョロモの時だけ)

※2.ポケットモンスター The Animationによるとポケモンの世界には
トウキョタワーはありますが東京タワーもあるんですね…。

※3.クリスタルだけ「頭」脳指数5000と書かれています。
マジカルミステリーツアー5回分ですね(笑)

※4.「ど」って書かれているだけで摂氏か華氏かわからないじゃないか!と
突っ込まれかねないですが、北米版では華氏で表記していると分かり、
その値から日本語版では摂氏が適切と考えられるので、摂氏でみなしています。

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久々に。

とび森のHHA久々に起動。
点数を確認したら570081点。
以前のラフレシアの記事を書いた頃にいじった記憶があるので
その影響でしょう。
考察記事を見返すと自分の家の住民の写真が
1枚かぶっていたのでかぶっていないものに差し替え現在は577858点。

とある所で63万点というものを見てしまったので
もう少し頑張りたいと思います。
いつ力尽きるかは知りませんが。

やっぱり緑部屋で埋め尽くしましょうかね…。

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続:HHA考察

再開するというわけではないと思いますが、
570081点と微妙に57万点乗っているので通常評価を再考察。
あくまでテーマチャレンジではありません。

以前の記事で書いているのは2,30万点向けなので、
今回はそれ以上向けに書きます。
自分で言うのもアレですが、そんじょそこらの○○点いったぜ!(ドヤ)みたいな
ノリで書いたHHA攻略記事とか点数システムだけ書かれた記事とは違うように書きます。

しかし、点数システムを知らずにHHAをやろうなんて30万点ですら夢のまた夢。
きちんと把握はしておきましょう。

①基本点
これは家具を置くだけでもらえる点数ですね。
やはり、48個ぎりぎりまで置くことと
できるのなら(優先度は低いけど)点数の高い家具を置くことに気をつけましょう。
ちなみに細かい点数はニンドリの攻略本または↓のwikiに書かれています。
http://www49.atwiki.jp/doubutsunomori3ds/pages/68.html#id_b5ec53a9

②③シリーズボーナス・生活必需品ボーナス
何が何でも絶対に1部屋に1シリーズはそろえましょう。
そうしないと確実に点数は伸びません。
1部屋にシリーズ+壁紙+絨毯の13点を全部置けば30000点。
シリーズものには絶対に生活必需品の5点があるのでさらに5000点。
そろえればこの35000点が入ります。

④カラーボーナス
30万点を超えるには忘れてはいけない要素の一つです。
各家具には1色または2色の色が設定されています。
(詳細は攻略本かどこかの攻略サイトで)
1部屋の中で、9割以上家具の色がなにかで統一されていると
該当する色の家具に1種類につき600点はいるという物。

シリーズものは大体色がそろっているので
上手く色をそろえられるように配慮しましょう。
全部同じ色にしろとはいいませんが9割は絶対に割らないよう
気をつけて配置しましょう。

⑤インテリアボーナス
これもカラーボーナスとともに重要。
各家具には0~3個のテーマが決められていまして(テーマチャレンジのテーマと同じです)
これも9割以上なにかのテーマで統一されていると
該当するテーマの家具に1種類につき300点が入ります。
④と⑤に気をつければ家具1個を置くだけで、1051点(基本点151点の場合)
入る状態になるので点数を伸ばしやすいです。
ただし、あくまで種類なので同じ家具を置く行為ではだめです。

⑥風水ボーナス
案外馬鹿にしてはいけないボーナス
西に黄色、南に緑、東に赤の家具を置けばボーナスが入るというもの。
風水通りに合わせるごとに300点です。

この黄色とか緑とかは④で書いた家具の色で決まります。
時々、緑・緑のように同じ色が2色とも埋まっている家具がありますが、
これを南におくと2色が風水通りに置かれていると判定され600点加点されます。
なのでカラー統一をするときにはこの3色にしておき、
風水に気をつけて配置すれば伸びますよ。
しかも、イベントとかでいいアイテムがもらえたりお金の量が増えたりと
HHA以外でも恩恵が受けられるので嬉しい話です。

⑦セットボーナス
シリーズの他にセットもありましてコンプリートすると
そのセットの種類数に1000かけた分だけの点数が入ります。
例えば一番数の多いかんようセットなら14個あるのでそろえると14000点入ります。
多少羽目を外してセットをそろえにいくのもいいですが、
あくまで色とテーマが9割を割らないように配置することが肝心です。
きちんとセットの家具の色とテーマを確認しましょう。

⑧カテゴリーボーナス
これは楽器、植物、模型、人形、名画の5つのカテゴリーがありまして、
1部屋に同じカテゴリーの家具を3種類以上配置すると1個につき200点加算されるというもの。
テーマなしとかも多いのでわざわざ狙うものではありません。
しかし、⑦に例で挙げたかんようセットなら植物かつセットかつナチュラルかつ緑と
至れり尽くせりなものなので、狙うなら植物ものでしょうかね。
でもあくまで、ついてきたらラッキーぐらいな気持ちで。

⑨ラッキーボーナス
期間限定で置くと1「種類」につき7777点加算されるというもの。
季節の魚・虫・アイテム等いろいろありますが、
春にモンシロチョウとアゲハチョウを両方おいても思ったより
伸びなかったので厳密には「種類」という表記が不適切かもしれません。
ただし、住民の写真は村にいる住民ならきちんと加点対象になりますので、
10人分置けばきちんと77770点入るのは確認済みです。

⑩減点
これは絶対にしないようにしておきましょう。
スコップみたいな家具でもないものを置けば-1点
タンスなど向きのある家具を壁に隣接した状態かつ壁に向けて置くと1個につき-100点
ただしタンスの開くマスに家具を配置するようなことをしても減点はありません。

これで全部です。

言うのは失礼ですが、20万点前後の家の点数が伸びない原因は
雑念があふれているか、微妙なボーナスを狙って重要なボーナスを取りこぼしているかがほとんどです。

前者は、例えば本当に自分の家になるようにキッチンとダイニングの部屋を作ってしまうとか
配信アイテムを並べた部屋を作るみたいな感じですかね。
本気で点数を伸ばしたい人はやめてください。
どうしてもしたいのなら、点数に関係ない地下がありますのでそこでやるのも手ですかね。

後者に関してですが、まずは優先順位を言っておきます。
シリーズ=生活必需品>カラー>テーマ>>セット=風水=ラッキー>基本点>カテゴリー
なので、風水点を狙ってカラーボーナスを逃すとか
化石のミニチュアで基本、カテゴリー、カラー、テーマを意識して
シリーズを逃すとかみたいなことにはならないように気をつけましょう。

上の優先順位を意識して部屋の構築を考えていきますと、
①統一したいシリーズを考える
この時、シリーズ内で色がバラバラ(プリンセスシリーズ等)なものは避けて
できれば風水を意識して赤、緑、黄色が統一されているものにしましょう。
リメイクで色を変えられることもお忘れなく。
②シリーズの統一しているテーマの中から統一したいテーマを1つにする
これはなんでもかまいません。
③統一している色・テーマの家具を補う
シリーズだけで11個。残り37個ができるだけこれに該当するように配置していきましょう。
セット・ラッキーボーナス狙いなら該当しないものを置くのも手かもしれませんが、
置きすぎて9割を割らないように注意。37個おけそうにないのなら①②に戻ってやり直しましょう。

以上のようにして5部屋分配置していけばそこそこの点数にはなると思います。
組み合わせは攻略本・攻略サイトと格闘して見つけるのがいいですが、
自分より高得点の人のブログの記事を参考にしてもいいかもしれません。
(ただ4,50万点ぐらいを自力で取るような人は
構築内でほぼ無駄のない配置などをしているので
日本一の頂点を目指すのなら真似せずに
自分でそれを超えるような構築を考えた方が良いかもしれません。)

補足:マネキンの点数計算が不明です。
マネキン単体・マネキンにつけたものに対する基本点が加算されるわけではないみたいです。
しかし、身につけているものの風水点は入るみたいです。
カラー・テーマの処理がよくわからないので、この2種類のボーナスは不明です。
風水点でかなりの効果が期待できるのでおいて損はないですが、
念のためカラー・テーマは何もないものとして処理し、9割超えているか考えた方がいいと思います。

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ポケモンクイズ対策講座-その12-

第9回でポケモンのたかさ・おもさネタをやりましたが、
ついでにやっておきたいのは高さと重さの比較問題。
AとB、高いのはどっち?重いのはどっち?みたいなノリで出されます。
今回は対になっているポケモンのみ取り上げてみましたので、
実戦形式でやっていきましょう。

次の選択肢から一番たかい(おもい)ポケモンを答えなさい。
ただし時々正解が複数あったり全部同じ場合があります。
(正解は選択肢の次の行で白文字で書いています)
普通に並べるとぶっきらぼうな感じになったので、
系統別等で並べています。

まずは御三家から。
フシギダネ/ヒトカゲ/ゼニガメ
0.7m,6.9kg/0.6m,8.5kg/0.5m,9.0kg→たかさ:フシギダネ/おもさ:ゼニガメ
フシギバナ/リザードン/カメックス
2.0m,100.0kg/1.7m,90.5kg/1.6m,85.5kg→たかさ:フシギバナ/おもさ:フシギバナ
チコリータ/ヒノアラシ/ワニノコ
0.9m,6.4kg/0.5m,7.9kg/0.6m,9.5kg→たかさ:チコリータ/おもさ:ワニノコ
メガニウム/バクフーン/オーダイル
1.8m,100.5kg/1.7m,79.5kg/2.3m,88.8kg→たかさ:オーダイル/おもさ:メガニウム
キモリ/アチャモ/ミズゴロウ
0.5m,5.0kg/0.4m,2.5kg/0.4m,7.6kg→たかさ:キモリ/おもさ:ミズゴロウ
ジュカイン/バシャーモ/ラグラージ
1.7m,52.2kg/1.9m,52.0kg/1.5m,81.9kg→たかさ:バシャーモ/おもさ:ラグラージ
ナエトル/ヒコザル/ポッチャマ
0.4m,10.2kg/0.5m,6.2kg/0.4m,5.2kg→たかさ:ヒコザル/おもさ:ナエトル
ドダイトス/ゴウカザル/エンペルト
2.2m,310.0kg/1.2m,55.0kg/1.7m,84.5kg→たかさ:ドダイトス/おもさ:ドダイトス
ツタージャ/ポカブ/ミジュマル
0.6m,8.1kg/0.5m,9.9kg/0.5m,5.9kg→たかさ:ツタージャ/おもさ:ポカブ
ジャローダ/エンブオー/ダイケンキ
3.3m,63.0kg/1.6m,150.0kg/1.5m,94.6kg→たかさ:ジャローダ/おもさ:エンブオー

次に準伝説
フリーザー/サンダー/ファイヤー
1.7m,55.4kg/1.6m,52.6kg/2.0m,60.0kg→たかさ:ファイヤー/おもさ:ファイヤー
ライコウ/エンテイ/スイクン
1.9m,178.0kg/2.1m,198.0kg/2.0m,187.0kg→たかさ:エンテイ/おもさ:エンテイ
レジロック/レジアイス/レジスチル
1.7m,230.0kg/1.8m,175.0kg/1.9m,205.0kg→たかさ:レジスチル/おもさ:レジロック
レジギガスは3.7m,420.0kg
ユクシー/エムリット/アグノム
全部0.3m,0.3kgなので同じ:
コバルオン/コバルオン/ビリジオン
2.1m,250.0kg/1.9m,260.0kg/2.0m,200.0kg→たかさ:コバルオン/おもさ:テラキオン
トルネロス/ボルトロス/ランドロス(全部けしんフォルム)
1.5m,63.0kg/1.5m,61.0kg/1.5m,68.0kg→たかさ:同じ/おもさ:ランドロス
トルネロス/ボルトロス/ランドロス(全部れいじゅうフォルム)
1.4m,63.0kg/3.0m,61.0kg/1.3m,68.0kg→たかさ:ボルトロス/おもさ:ランドロス

続いて3体以上の比較
キャタピー/ビードル/ケムッソ
0.3m,2.9kg/0.3m,3.2kg/0.3m,3.6kg→たかさ:全部同じ/おもさ:ケムッソ
サワムラー/エビワラー/カポエラー
1.5m,49.8kg/1.4m,50.2kg/1.4m,48.0kg→たかさ:サワムラー/おもさ:エビワラー
ルージュラ/エレブー/ブーバー
1.4m,40.6kg/1.1m,30.0kg/1.3m,44.5kg→たかさ:ルージュラ/おもさ:ブーバー
オムスター/カブトプス/プテラ
1.0m,35.0kg/1.3m,40.5kg/1.8m,59.0kg→たかさ:プテラ/おもさ:プテラ
ヤナップ/バオップ/ヒヤップ
0.6m,10.5kg/0.6m,11.0kg/0.6m,13.5kg→たかさ:同じ/おもさ:ヒヤッキー
ヤナッキー/バオッキー/ヒヤッキー
1.1m,30.5kg/1.0m,28.0kg/1.0m,29.0kg→たかさ:ヤナッキー/おもさ:ヤナッキー
キュレム/ブラックキュレム/ホワイトキュレム
3.0m,325.0kg/3.3m,325.0kg/3.6m,325.0kg→たかさ:ホワイトキュレム/おもさ:同じ
ピジョット/ヨルノズク/オオスバメ/ムクホーク/ケンホロウ
1.5m,39.5kg/1.6m,40.8kg/0.7m,19.8kg/1.2m,24.9kg/1.2m,29.0kg→たかさ:ヨルノズク/おもさ:ヨルノズク
※オニドリルは1.2m,38.0kgシャワーズ/サンダース/ブースター/エーフィ/ブラッキー/リーフィア/グレイシア/ニンフィア
1.0m,29.0kg/0.9m,24.5kg/0.8m,25.0kg/0.9m,26.5kg/1.0m,27.0kg/1.0m,25.5kg/0.8m,25.9kg/1.0m,23.5kg
→たかさ:シャワーズ、ブラッキー、リーフィア、ニンフィア/おもさ:シャワーズ


最後に2体の比較ですが、まずは重さ・高さの両方が勝っているものから。
ヒントになりますが分かりやすく。
ニドクイン/ニドキング
1.3m,60.0kg/1.4m,62.0kg→ニドキング
ピッピ/プリン
0.6m,7.5kg/0.5m,5.5kg→ピッピ
ラフレシア/キレイハナ
1.2m,18.6kg/0.4m,5.8kg→ラフレシア
ニョロボン/ニョロトノ
1.3m,54.0kg/1.1m,33.9kg→ニョロボン
ヤドラン/ヤドキング
1.6m,78.5kg/2.0m,79.5kg→ヤドキング
コイキング/ヒンバス
0.9m,10.0kg/0.6m,7.4kg→コイキング
ミュウツー/メガミュウツー
2.0m,122.0kg/0.9m,31.0kg→ミュウツー
ルギア/ホウオウ
5.2m,216.0kg/3.8m,199.0kg→ルギア
カラサリス/マユルド
0.6m,10.0kg/0.7m,11.5kg→マユルド
バタフリー/ドクケイル
1.0m,28.4kg/1.2m,31.6kg→ドクケイル
ヤミラミ/クチート
0.5m,11.0kg/0.6m,11.5kg→クチート
ザングース/ハブネーク
1.3m,40.3kg/2.7m,52.5kg→ハブネーク
オニゴーリ/ユキメノコ
1.5m,256.5kg/1.3m,26.6kg→オニゴーリ
ラティアス/ラティオス
1.4m,40.0kg/2.0m,60.0kg→ラティオス
エレキブル/ブーバーン
1.8m,138.6kg/1.6m,68.0kg→エレキブル
ディアルガ/パルキア
5.4m,683.0kg/4.2m,336.0kg→ディアルガ
フィオネ/マナフィ
0.4m,3.1kg/0.3m,1.4kg→フィオネ
シェイミ(ランドフォルム)/シェイミ(スカイフォルム)
0.2m,2.1kg/0.4m,5.2kg→スカイフォルム
エルフーン/ドレディア
0.7m,6.6kg/1.1m,16.3kg→ドレディア
ゴチルゼル/ランクルス
1.5m,44.0kg/1.0m,20.1kg→ゴチルゼル
シュバルゴ/アギルダー
1.0m,33.0kg/0.8m,25.3kg→シュバルゴ
ウォーグル/バルジーナ
1.5m,41.0kg/1.2m,39.5kg→ウォーグル

続いては2体比較の内、一方がたかさ、もう一方がおもさの
高いポケモンとなっている関係のものです。
ルナトーン/ソルロック
1.0m,168.0kg/1.2m,154.0kg→たかさ:ソルロック/おもさ:ルナトーン
ハンテール/サクラビス
1.7m,27.0kg/1.8m,22.6kg→たかさ:サクラビス/おもさ:ハンテール
カイオーガ/グラードン
4.5m,352.0kg/3.5m,950.0kg→たかさ:カイオーガ/おもさ:グラードン
レックウザは7.0m,206.5kg
ラムパルド/トリデプス
1.6m,102.5kg/1.3m,149.5kg→たかさ:ラムパルド/おもさ:トリデプス
ギラティナ(アナザーフォルム)/ギラティナ(オリジンフォルム)
4.5m,750.0kg/6.9m,650.0kg→たかさ:オリジン/おもさ:アナザー
ナゲキ/ダゲキ
1.3m,55.5kg/1.4m,51.0kg→たかさ:ダゲキ/おもさ:ナゲキ
アバゴーラ/アーケオス
1.2m,81.0kg/1.4m,32.0kg→たかさ:アーケオス/おもさ:アバゴーラ
レシラム/ゼクロム
3.2m,330.0kg/2.9m,345.0kg→たかさ:レシラム/おもさ:ゼクロム

最後に2体比較の中でおもさorたかさが同じ関係のもの。
一方は異なっています(一部、両方同じものもあり)
カイロス/ヘラクロス
1.5m,55.0kg/1.5m,54.0kg→たかさ:同じ/おもさ:ヘラクロス
サーナイト/エルレイド
1.6m,48.4kg/1.6m,52.0kg→たかさ:同じ/おもさ:エルレイド
テッカニン/ヌケニン
0.8m,12.0kg/0.8m,1.2kg→たかさ:同じ/おもさ:テッカニン
プラスル/マイナン
両方0.4m,4.2kgなので同じ
バルビート/イルミーゼ
0.7m,17.7kg/0.6m,17.7kg→たかさ:バルビート/おもさ:同じ
ユレイドル/アーマルド
1.5m,60.4kg/1.5m,68.2kg→たかさ:同じ/おもさ:アーマルド
ムウマージ/ドンカラス
0.9m,4.4kg/0.9m,27.3kg→たかさ:同じ/おもさ:ドンカラス

補足:ポワルン/デオキシス/ミノムッチ/ミノマダム/チェリム/カラナクシ/トリトドン/ロトム/アルセウス/バスラオ/ヒヒダルマ/シキジカ/ケルディオ/メロエッタ/ゲノセクトは姿が変わっても高さ・重さは変わりません。

対になりそうなものは大体書きましたが、
時間とスペースの都合で全部は書いていません。
もしこれとこれの比較がない!と思ったのなら調べてください。
この記事だけでクイズが完璧になるわけありません。
極めたいのなら、自分で調べることも時には肝心ですよ。(言い訳がましく)

他よりも重要度は落ちますが、(クイズ本や公式のクイズでは逆に重要)
具体的な値を覚えるというよりどれが重いか(高いか)を少しずつ覚えていきましょう。
イメージ通りなところも多いので、イメージで覚えるのがオススメです。

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ポケモンクイズ対策講座-その11-

第11回はポケモン史その1。
今回はややグッズよりな感じな総合ジャンルですね。
やはり、昔よりも最近のネタの方が出題されやすいですが、
いざ昔のネタを出されると自信がなくなることも考えられるので、
振り返りながらやっていきましょう。
今回は金銀発売まで。


1996年
2月27日 ポケットモンスター赤・緑発売 年月日を問う問題は多いです。
2月28日 穴久保版ポケモンでおなじみの「ポケットモンスター ふしぎポケモンピッピ」
がコロコロスペシャルで連載開始。(8月にコロコロコミックで「ポケットモンスター」に改題して連載)
実はゲーム発売と1日差なんです。
4月 コロコロコミック5月号で抽選で20名にミュウを配信。
7月ではさらに100名に配信。
(8月 この頃には金銀、スタジアムの計画が練られる。アニメの製作の許可が下りたのもこの頃。)
10月15日~12月 ポケットモンスター青が小学館の8誌で通販を通して販売
10月20日 ポケモンカード「第1弾スターターパック」・「第1弾拡張パック」が発売

1997年
3月5日 ポケモンカードの拡張パック第2弾「ポケモンジャングル」が発売
4月1日 アニメ「ポケットモンスター」放送開始 当時は火曜日6時半~。初回の視聴率は10.2%
4月15日 ポケモンカードで第1回公式トーナメントが開かれる
6月 ポケットモンスター青が小学館8誌に加え、ローソンでも販売
7月17日 「てのひらピカチュウ」が発売。218万個売れる。
8月9日~ JR東日本でポケモンスタンプラリーが行われる。
9月21日 キャンペーンで64購入者に抽選でなみのりピカチュウをプレゼント。
10月2日 トミーが「1/1ぬいぐるみピカチュウ」を販売。40万個売れる。
10月13日 ニッポン放送でラジオ番組「ポケモンアワー」が放送開始
11月11日 33話「ほのおのポケモンだいレース!」で最高視聴率18.6%
(この頃ビデオレンタルも始まる)
12月16日 38話「でんのうせんしポリゴン」でポケモンショックと呼ばれる事件が起こる。
アニメ放送とビデオレンタルはここで休止。

1998年
3月27日 万歩計「ポケットピカチュウ」が発売
後にアメリカ・オーストラリア等でも販売される。
4月16日 アニメポケットモンスター放送再開。
4月25日 ポケモンセンタートウキョー開店。
4月26日 幕張メッセでポケモンカードの大会「リザードンメガバトル」が開催。最初の日本一を決める大会。
7月1日 ポケモンジェットが就航。2013年まで毎年夏に運行された。
事故の問題でやめたのでしょうかね…。それともやはり…。
7月18日 映画「ミュウツーの逆襲(同時上映:ピカチュウのなつやすみ)」公開。
8月1日 ポケモンスタジアム発売。
9月7日 アメリカでポケモンのアニメの放送が開始。
9月12日 「ポケットモンスターピカチュウ」が発売。
9月18日 アメリカで「POKémon Red and Blue」が発売。
アメリカのBlueは日本の緑に相当。
11月14日 ポケモンセンターオーサカ開店。
12月12日 「ピカチュウげんきでちゅう」発売。
12月18日 「ポケモンカードGB」発売

1999年
1月28日 アニメでオレンジ諸島編がスタート
3月21日 「ポケモンスナップ」発売。当時、ローソンでプリントアウトできた。
4月14日 「ポケモンピンボール」発売。
4月30日 「ポケモンスタジアム2」発売。
6月3日 ロッテリアのハローセットのおもちゃにポケモンを採用すると発表。
7月17日 映画「ルギア爆誕(同時上映:ピカチュウたんけんたい)」公開。
10月10日 「ポケットモンスター青」が一般店舗で販売開始
10月14日 ポケモンのアニメが金銀編に入る。
11月12日 ミュウツーの逆襲がアメリカで公開。5日で55億円の興行収入に。

最後に日付不明でゲームの公式大会、ニンテンドウカップネタも。
ニンテンドウカップ'97…ミュウツーとミュウ以外出場可能(Lv50~55,3匹の合計は155まで)
ニンテンドウカップ'98…指定された33匹のみ出場可能(Lv30以下)
ニンテンドウカップ'99…上二つの大会で地区大会優勝者が使用したポケモンとミュウツーとミュウ以外(126匹、Lv50以下)

さてここまで。第1世代では
ゲーム発売(1996年)→アニメ放送開始(1997年)→アメリカへの拡大(1998年)→ヨーロッパへの拡大(1999年)
という感じになっています(最後はカットしていますが)。
最初の世代なので少し長くなりました。
次回やる時は第2世代のみか第2・3世代を合わせてやっていきたいと思います。

この時期に中国・台湾でも放送されたのでついでに紹介。
口袋妖怪…正式な訳が決まる前の名称
寵物小精靈(霊)…香港、北京、上海
神奇寶貝…台湾
いつかするのかもしれませんが。やれそうな場がないので一応ここで。




今回この記事は
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Spade/2087/p-history.html
http://pokesate.com/special/sp4.html#2003
の2つの記事を参考に作っています。

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ミリオネア風にポケモンのクイズを作ってみた。

※ニコニコ動画のこちらとは関係ありません。
n番煎じで作りました。

数回やりそうですが、第1回の難易度は「普通」になるようにしました。
「私の普通」にはならないように気をつけて50万円ぐらいまではやさしくしていますが、
難しかったらごめんなさいね。

白文字反転を利用して50:50とオーディエンスは使えるようにしていますが、
テレフォンはどうしようもないので流石に使えません(笑)
50:50を利用した後に2択でオーディエンスすることに対しても非対応です。
なお、オーディエンスは乱数ではじいた値であり後の問題ほど
ばらつくようにしています。


全部の問題で使えるようにしていますが各1回ずつでお願いしますね。
もちろんドロップアウトとかなんでもありですが、
賞金は架空なので実際に上げるなんてことはありません。
それでは参りましょう。クイズミリオネア!



第1問 <TRIAL 10,000>
ピカチュウのタイプは次のうちどれ?
A.みず B.でんき
C.くさ D.ほのお

オーディエンス:[A:1%、B:95%、C:3%、D:1%]
50:50の結果:[B D]
正解:B



第2問 <TRIAL 20,000>
2013年10月に発売されるポケモンのニンテンドー3DS用ソフトはどれ?
A.X・Y B.ブラック・ホワイト
C.ルビー・サファイア D.ダイヤモンド・パール

オーディエンス:[A:88%、B:5%、C:3%、D:4%]
50:50の結果:[A C]
正解:A



第3問 <TRIAL 30,000>
次のうち、ポケットモンスターダイヤモンド・パールで最初に選べる
みずタイプのペンギンポケモンは?
A.ピカチュウ B.ナエトル
C.ヒコザル D.ポッチャマ

オーディエンス:[A:7%、B:6%、C:7%、D:80%]
50:50の結果:[C D]
正解:D



第4問 <TRIAL 50,000>
くさタイプのポケモンの弱点となるタイプは次のうちどれ?
A.くさ B.ほのお
C.みず D.でんき

オーディエンス:[A:8%、B:72%、C:9%、D:11%]
50:50の結果:[B C]
正解:B



第5問 <TRIAL 100,000>
2013年7月に公開されたポケモンの映画のタイトルは?
A.神速のゲノセクト ミュウツー覚醒 B.神速のケルディオ ミュウツー覚醒
C.神速のビクティニ ミュウツー覚醒 D.神速のメロエッタ ミュウツー覚醒

オーディエンス:[A:59%、B:14%、C:14%、D:13%]
50:50の結果:[A B]
正解:A



第6問 <TRIAL 150,000>
次のうち化石から復活したポケモンはどれ?
A.テラキオン B.メガニウム
C.プテラ D.メガヤンマ

オーディエンス:[A:15%、B:15%、C:58%、D:12%]
50:50の結果:[C D]
正解:C



第7問 <TRIAL 250,000>
アニメで登場したハルカの弟の名前は次のうちどれ?
A.ケンジ B.ケニヤン
C.コテツ D.マサト

オーディエンス:[A:11%、B:21%、C:11%、D:57%]
50:50の結果:[B D]
正解:D



第8問 <TRIAL 500,000>
ポケットモンスターシリーズで登場するアイテムは次のうちどれ?
A.こうきゅうキズぐすり B.キズぐすり2
C.ハイパーキズぐすり D.いいキズぐすり

オーディエンス:[A:18%、B:16%、C:20%、D:46%]
50:50の結果:[B D]
正解:D



第9問 <TRIAL 750,000>
アニメポケットモンスターシリーズでサトシの年齢はいくつ?
A.8歳 B.9歳
C.10歳 D.11歳

オーディエンス:[A:18%、B:21%、C:35%、D:26%]
50:50の結果:[B C]
正解:C



第10問 <TRIAL 1,000,000>
2005年にポケパークが開かれた都道府県は?
A.東京都 B.大阪府
C.愛知県 D.福岡県

オーディエンス:[A:21%、B:21%、C:29%、D:29%]
50:50の結果:[A C]
正解:C



第11問 <TRIAL 1,500,000>
アニメポケットモンスターでシゲルが最初に選んだポケモンは次のうちどれ?
A.イーブイ B.ゼニガメ
C.ヒトカゲ D.フシギダネ

オーディエンス:[A:34%、B:25%、C:17%、D:24%]
50:50の結果:[A B]
正解:B



第12問 <TRIAL 2,500,000>
次の内、図鑑での分類がたいようポケモンではないポケモンは次の内どれ?
A.ソルロック B.ウルガモス
C.キマワリ D.エーフィ

オーディエンス:[A:33%、B:17%、C:24%、D:26%]
50:50の結果:[A C]
正解:A



第13問 <TRIAL 5,000,000>
アニメポケットモンスターの「ほのおのポケモンだいレース!」の回で出した
歴代最高視聴率は何%?
A.18.6% B.20.6%
C.22.6% D.24.6%

オーディエンス:[A:32%、B:28%、C:23%、D:17%]
50:50の結果:[A D]
正解:A



第14問 <TRIAL 7,500,000>
次のうち、実在するポケモンの曲はどれ?
A.めざせポケモンマスター2000 B.タイプ:ワイルド2000
C.ニャースのうた2000 D.ラプラスにのって2000

オーディエンス:[A:24%、B:21%、C:29%、D:26%]
50:50の結果:[B C]
正解:C



第15問 <TRIAL 10,000,000>
エメラルドでカードeリーダー+を使用すると入手できた
ダイヤモンド・パール以降とでは見た目も効果も全く異なるきのみは次の内どれ?

A.ハバンのみ B.オッカのみ
C.ウタンのみ D.ホズのみ

オーディエンス:[A:18%、B:24%、C:25%、D:33%]
50:50の結果:[A D]
正解:D



これで終了です。どこまで行けたでしょうか?
個人的には150万以降急激に難易度が上がったような気がしますが
本家もそんな気がしたのであえてそうしています。
これは人に解かせることを加味して作ったので、
多分次回作る時は加味しないで作りたいと思います。
いわゆる誰得状態で。
多分、今の1000万円の問題が100万円の問題になりそう…。

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ポケモンクイズ対策講座(試験)-その1-

今回は携帯獣学の第1回の試験です。
曖昧に終わった第8回は出ませんが、第1回~第10回までが出題範囲です。
日本語が変なところがあるのはご了承ください。
制限時間は20分ぐらいでお願いします。
100点満点で60点以上で合格ですが、ボーナス点があるので101点以上取ることも可能です。
問題文での説明が語弊のある感じだったのでここで書いておきますが、
多答問題で規定の個数よりも多く正解すると、超過分だけボーナス点が入ります。

少し難しめですが、どうぞ。

なお、作成したのは2013年8月現在の内容ですので、
XYの発売に伴って多答問題とかで正解が増えているのもありますが、
それを解答しても加点はされません。

問題
正解・配点

問われていることは全部この記事で書いていたことなので、解説は今までの記事を見返してください。
あ、あと60点取っても単位とかでないからね。

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ポケモンクイズ対策講座-その10-

第10回は回復系アイテム。
流石にアイテム全部は一気に見れないので、
今回はとりあえず回復アイテムを見ていきます。
しばしば、BW2のかばんで別のところに入る道具も紹介しますが、仕様です。
ただ、ダンジョンみたいな外伝作ではなくて本編のみで。

キズぐすり HP20回復 300円 …実はコスパが一番悪い。
カードでは「きずぐすり」。カードのBW以降ではHP30回復。
いいキズぐすり HP50回復 700円
すごいキズぐすり HP200回復 1200円
まんたんのくすり HP全回復
かいふくのくすり HP全回復+状態異常回復※流石にひんしは無理です
おいしいみず HP50回復 200円…こちらは、「ちからのねっこ」と同率でコスパが一番いい。
サイコソーダ HP60回復 300円
ミックスオレ HP80回復 350円
ちなみにBW2で自動販売機が当たる確率は3%
以下は内部数値ネタなので備考ですが、
正確な値は第3,4世代は1/64、第5世代は1/32なんだとか。
じゃあ、上の値はなんなんだよ!とか言われそうですが、あれはゲーム中で言われていることです。

モーモーミルク HP100回復 500円
ハートスイーツ HP20回復
いかりまんじゅう HP20回復 300円(※HGSSのみ「たいせつなもの」扱いで使用不可)
きのみジュース HP20回復(持たせるとHP半分以下で発動)
金銀のみ、ツボツボにきのみを持たせて戦わせるとできることがある
きのみ→オレンのみ HP10回復
おうごんのみ→オボンのみ HP30回復(※オボンのみはDP以降では1/4回復に変更)
フィラのみ ウイのみ マゴのみ バンジのみ イアのみ
1/8回復であるがそれぞれ、からい、しぶい、あまい、にがい、すっぱい味が苦手だと混乱する。
なおそれぞれ、こうげき、とくこう、すばやさ、とくぼう、ぼうぎょが対応しており、
上昇する能力が好きな味、降下する能力が苦手な味となる。


次に状態異常関連。
3つのきのみの欄に書かれているきのみは持たせると
治せる状態異常になれば発動させることができます。
ビードロは何回でも使うことができます。
この欄でビードロときのみ(ナゾのみ)はマイナーなので覚えなくてもいいと思います。特に後者は。
アイテムビードロきのみ(第二以降)きのみ(第三世代以降)きのみ(ナゾのみ)効果
まひなおし--まひなおしのみクラボのみ---まひを回復
ねむけざましあおいビードロはっかのみカゴのみ---ねむりを回復
どくけし--どくけしのみモモンのみブーカのみどくを回復
やけどなおし---こおったきのみチーゴのみクオのみやけどを回復
こおりなおし---やけたきのみナナシのみカチャのみこおりを回復
---きいろビードロにがいきのみキーのみトウガのみこんらんを回復
なんでもなおし---きせきのみラムのみ---↑6つを回復
---あかいビードロ------ビスナのみメロメロを回復
なんでもなおしと同等の道具にフエンせんべい、もりのヨウカン、ヒウンアイスがあります。
あおいビードロと同様の道具にポケモンのふえがあります
ちなみにビードロとポケモンのふえは
特性がぼうおんのポケモンに対しては戦闘中に使うことができない。


げんきのかけら 1500円 ひんしのポケモンのHPを半分回復
げんきのかたまり ひんしのポケモンのHPを全回復(1匹のみ)
せいなるはい ひんしのポケモンのHPを全回復(ひんしの手持ちのポケモン全部に有効)

続いて漢方薬。安い代わりになつき度が下がるのが特徴。
※以下4つ、「なつき度減少」は省略しています
ちからのこな 500円 HP50回復
ちからのねっこ 800円 HP200回復
ふっかつそう 2800円 ひんしのポケモンのHPを全回復(1匹のみ)
ばんのうごな 450円 状態異常+こんらんを回復

続いてPP。きのみ系は持たせると、どれか1つの技のPPが0になった時に発動します。
ふしぎなきのみ(第二世代) 1つの技のPPが5回復
ヒメリのみ(第三世代以降) 1つの技のPPが10回復
ピーピーエイド 1つの技のPPが10回復
ピーピーリカバー 1つの技のPPが全回復
ピーピーエイダー 全部の技のPPが10回復
ピーピーマックス 全部の技のPPが全回復


最後にきそポイント系(※)や余り。
HP…マックスアップ-たいりょくのハネ-パワーウエイト
こうげき…タウリン-きんりょくのハネ-パワーリスト
ぼうぎょ…ブロムヘキシン-ていこうのハネ-パワーベルト
とくこう…リゾチウム-ちりょくのハネ-パワーレンズ
とくぼう…キトサン-せいしんのハネ-パワーベルト
すばやさ…インドメタシン-しゅんぱつのハネ-パワーアンクル
左はきそポイントを上昇できる代わりに使用回数制限がある。
真ん中は上昇幅は小さいものの最大になるまで使用できる。
右は持たせてバトルに出すことで上昇できる。

ポイントアップ…1つの技の最大PPを上昇
ポイントマックス…1つの技の最大PPを大きく上昇
厳密には、ポイントアップは最初の最大PPの1/5上昇。3回まで使用可
ポイントマックスは1回の使用だけで最初の最大のPPの3/5上昇の状態にできる


ふしぎなアメ…レベルを1上げる。
ちなみに、ひんしのポケモンに与えるとレベルアップして
それで上がった分のHPだけ回復して生き返る。


長くなりましたが、ここまで。
アイテムネタは何が出てくるかは分かりません。
やはり、バトル偏重なこのご時世、バトル関連のアイテムが多く出てくると思うので
それよりかは重要性は落ちますが、冒険・育成では欠かせない要素の1つなので
回復関連も覚えていきましょう。
あと次回は復習テストです。



※もちろんきそポイント=努力値なんですが、
一応公式用語にあやかってこの講座ではきそポイントの表記で統一します。
今回、あえて説明に具体的な値は表記していませんので、まどろっこしくなっていますがごめんなさい。

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ポケモンクイズ対策講座-その9-

第9回は図鑑のたかさ、おもさ。
おもさ比較、たかさ比較は流石になんでもかんでもは
できませんので、好きなポケモン、育てたいポケモン等のたかさ・おもさのチェック等
普段からこういうのを見ているかが大事になると思います。
今回は、その中でも基本知識と特殊な例を見ていきたいと思います。

なおこの記事を完全版を3時間かけて作ったら、
最後の最後で戻るを押してしまい意気消沈したので、1時間ほどで作ったやや適当版です。
とはいってもほぼ再現できているので適当でもありませんが。
みなさんは超大作記事を作る時には、ちゃんとコピーは適宜取りましょうね。


最初はTOP10とWORST5。どっちも5位までは覚えておいたほうが良いでしょう。
でも、できれば上位は10位ぐらいまでどのあたりだったか覚えておくと役立つはずです。

おもさ
グラードン…950.0kg
ギラティナ(アナザーフォルム)…750.0kg
ディアルガ…683.0kg
ギラティナ(オリジンフォルム)…650.0kg
メタグロス…550.0kg
カビゴン…460.0kg
ヒードラン…430.0kg
レジギガス…420.0kg
ハガネール…400.0kg
ホエルオー…398.0kg
シビシラス、ロトム、ユクシー、エムリット、アグノム…0.3kg
ゴース、ゴースト…0.1kg

たかさ
ホエルオー…14.5m
ハガネール…9.2m
イワーク…8.8m
レックウザ…7m
ギラティナ(オリジンフォルム)…6.9m
ギャラドス…6.5m
ミロカロス…6.2m
ディアルガ…5.4m
ルギア…5.2m
ギラティナ(アナザーフォルム)…4.5m
カイオーガ…4.5m

ミノムッチ、シェイミ(ランドフォルム)、ネイティ
ルリリ、スボミー、タマゲタケ、ディグダ、リーシャン、シビシラス…0.2m
バチュル…0.1m

全体の平均は58.412kg、1.156m。
大体58.5kg、1.2mホイーガがこんな感じ。
今回は扱っていませんが、XYで出てくるフラベベは0.1m 0.1kgなのでどちらも最小ですね。
追記:ゲンシグラードンが、たかさ5.0m、おもさ999.7kg
ゲンシカイオーガが、たかさ9.7m、おもさ430.0kgなので重さ1位が更新です。
高さはホエルオーが1位のままですが、ゲンシカイオーガが2位になりました。

進化すると大きく、重くなる傾向がありますが逆もあります。
それを問う問題もないわけではないので、見ていきましょう。

進化前より軽いポケモン
キレイハナ…-2.8kg
ポリゴン2…-4.0kg
ヌケニン…-4.3kg
ボーマンダ…-7.9kg
フーディン…-8.5kg
モルフォン…-17.5kg
グライオン…-22.3kg
ハンテール…-25.5kg
サクラビス…-29.9kg

進化前より小さいポケモン
ゲンガー…-0.1m
ポリゴン2…-0.2m
キレイハナ…-0.4m
カイリュー…-1.8m
キレイハナとポリゴン2は両方の値が小さくなるのに注意したいところ。

ニドクインが初代の図鑑で60.0kgを6.0kgと表記されたことがあることぐらい
知っていれば基本はOK。以下はもはや趣味の域なので重要ではありません。




BMI
ココドラ…375.000(60.0kg 0.4m)
アイアント…366.667(33.0kg 0.3m)
パールル…328.125(52.5kg 0.4m)
コータス…321.600(80.4kg 0.5m)
サボネア…320.625(51.3kg 0.4m)

アーボ…1.725(6.9kg 2.0m)
ハクリュー…1.031(16.5kg 4.0m)
ミニリュウ…1.019(3.3kg 1.8m)
ゴース…0.059(0.1kg 1.3m)
ゴースト…0.039(0.1kg 1.6m)
ホエルオーが1.893でワースト7位、イワークが2.712でワースト9位と案外軽いのに注意。
でも、平均は40.817。人間に「そのまま」当てはめると、結構ポケモンは重いのが分かります。

最後に同じおもさ・たかさのポケモン。
これは後半は余りにも多いので前半だけは一通り見ておく程度で。
役立つというわけではありませんが、雑学程度に。

フシギバナ-トロピウス…100.0kg 2m
ファイヤー-ラティオス…60.0kg 2m
キリキザン-バッフロン…94.6kg 1.6m
ゴルバット-ドククラゲ…55.0kg 1.6m
ルンパッパ-カイロス…55.0kg 1.5m
キングラー-ニドクイン…60.0kg 1.3m
オニドリル-ウソッキー-ヤンヤンマ…38.0kg 1.2m
ドクケイル-ママンボウ…31.6kg 1.2m
アリアドス-フローゼル…33.5kg 1.1m
ピジョン-ズルズキン-エレブ…30kg 1.1m
オムスター-モンジャラ…35.0kg 1m
ペルシアン-オコリザル…32.0kg 1m
コンパン-ポニータ…30.0kg 1m
パラセクト-スピアー-サンドパン…29.5kg 1m
シャワーズ-ヒヤッキー…29.0kg 1m
コノハナ-バオッキー-マラカッチ…28.0kg 1m
コロトック-リーフィア…25.5kg 1m
ワカシャモ-ニドリーノ-ケーシィ…19.5kg 0.9m
サンダース-フタチマル…24.5kg 0.8m
カモネギ-ヨマワル…15.0kg 0.8m
テッカニン-スコルピ…12.0kg 0.8m
アノプス-ゾロア…12.5kg 0.7m
ハトーボー-トサキント…15.0kg 0.6m
ランプラー-マネネ…13.0kg 0.6m
サンド-テッポウオ…12.0kg 0.6m
クチート-ヘイガニ…11.5kg 0.6m
エネコ-バオップ…11.0kg 0.6m
モロバレル-ヤナップ…10.5kg 0.6m
コクーン-カラサリス…10.0kg 0.6m
ワニノコ-キャモメ…9.5kg 0.6m
メリープ-ブルー…7.8kg 0.6m
サニーゴ-セレビィ…5.0kg 0.6m
チリーン-ポポッコ-ドガース…1.0kg 0.6m
コリンク-アーケン…9.5kg 0.5m
ゼニガメ-ニドラン♂-リグレー-バルチャイ…9.0kg 0.5m
イトマル-クマシュン…8.5kg 0.5m
ミジュマル-カブルモ…5.9kg 0.5m
プリン-ツチニン-コアルヒー…5.5kg 0.5m
アンノーン-キモリ…5.0kg 0.5m
ハリーセン-ニャルマー…3.9kg 0.5m
マリル-ウパー…8.5kg 0.4m
ニドラン♀-ケイコウオ…7.0kg 0.4m
クラブ-カラカラ-ウリムー…6.5kg 0.4m
ピカチュウ-ムチュール…6.0kg 0.4m
チラーミィ-ゴチム-キレイハナ…5.8kg 0.4m
ポッチャマ-シェイミ(スカイフォルム)…5.2kg 0.4m
ニャース-プラスル-マイナン…4.2kg 0.4m
ミュウ-ビクティニ…4.0kg 0.4m
タマタマ-アチャモ…2.5kg 0.4m
チルット-フワンテ…1.2kg 0.4m
シェルダー-メタモン…4.0kg 0.3m
ロゼリア-オニスズメ-ピチュー-ムックル…2.0kg 0.3m
ポッポ-ヒマナッツ…1.8kg 0.3m
ププリン-ユニラン…1.0kg 0.3m
ロトム-ユクシー-エムリット-アグノム…0.3kg 0.3m
ネイティ-ルリリ…2.0kg 0.2m

大体、このぐらいでしょうか…。前回の分類と同様に
冗長になりましたが、基本だけは詰めるイメージで行きましょう。

そうそうこの講座記事、10回ごとに確認テストみたいなものを用意しています。
(一応、講座と銘打っているのでね…。)
単位も何もかかっていないのでスキップしても構いませんが。
なので、お楽しみに?

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